“そっと寄り添った”介護を基本理念に、利用者一人一人にあった介護を行っています。
「出来ることを考えていく」のですから、想像力が豊かで、いつも考える力を持っていることが一番必要なこと。
いままで、福祉を勉強していなくても大丈夫。
それぞれの分野で、目的を持って取り組んできたことが大切。でないと、想像力や考える力は備わらないでしょ。
そして、入職してからは、人としての力 “にんげん力” をつけていけるように育成していきます。
“にんげん力”が、あるから 『きづく』ことができるし、『きづける』から、利用者のみなさんに満足してもらえるのです。
詳しくは、下記の求める人財をクリックしてください。
ユニット方式で個別での支援を行っています。
ゆっくりと流れる時間の中で、一人一人に向きあっています。
今年度からターミナルケアにも取り組んでいます。
一緒に納得できる看護・介護をしませんか。
詳しい内容は要綱をクリックしてご覧ください。
(要綱をご覧になるにはPDFファイルの取得が必要です。)
お問い合わせは、こちらからお願いします。
地域包括ケアシステムにおいて、老健施設での役割を再認識して
自宅に帰ってもらうことを第一に考えた支援をしています。
その中で、セラピスト(理学療法士・作業療法士)の役割は
とても重要だと思っています。
いま、施設で暮らしている人たちに、住み慣れた自宅に帰ってもらう
その支援を一緒に担ってみませんか。
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